ロック音楽とギターよもやまを語る山


by rollin_fujiyama

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 このブログには、自分の仕事に関する内容は自粛しているんですが、いや、今日はどうしてもここに書かずにはいられない方にお会いしたので、書かせていただきます。


 今日は某劇場に出向でした。
 で、内容は落語だったんですが、打ち合わせでプログラムを見ていると、その中に色物的にギター漫談があったんです。

 ギター漫談 堺すすむ

 最初は、なんかどっかで聞いたことある名前だな~なんて思ったんです。
 で、そのプログラムの表紙をふと見たとき、「あーっ!」って思い出しました!
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 「なんでか?フラメンコ」のヒトだ!

 一気にテンションあがりましたよ私は(笑)。

 いや、私、小さい頃「なんでか?フラメンコ」が大好きだったんですよ。もうかれこれ20年前くらいじゃないだろうか、じいさんばあさんは勿論子供にでも分かるネタを、フラメンコ(?)に乗せて語るというスタイルの方でして。テツ&トモは全くもってこのスタイルの亜流に過ぎないですよ(って、このヒトたちも今や懐かしのヒトになってますが・・・)。


 (色々な方出てましたが中略・・・)いよいよ師匠の出番。
 20年前と全く変わらぬその姿に、(独りこっそり)感動。
 ・・・いや、厳密に言うと髪型は変わっていた。
 あと、変わったギター持ってました。というか、あれギターじゃないかもしれないですけど。

 そして、20年前と全く同じネタをはじめたときは、もう袖で独り笑いをこらえるのが大変でした。よく覚えてますよ、このネタは。


♪ジャンジャカジャンジャンジャンジャン・・・(←フラメンコ調)

トラックが 両脇にヒトが通れないくらい狭い道を

 100キロの猛スピードで 走っていた


♪ジャンジャカジャンジャンジャンジャン・・・

 そのトラックの前に おばあちゃんがいたが~

 おばあちゃんは 怪我ひとつなかった


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 な~んでか?

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 な~んでか?
♪ジャンジャカジャンジャンジャンジャンジャン(←微妙なじらし(笑))
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 な~んでか?


 それは

 おばあちゃんがトラックの前を

101キロで走っていた
から」


 な~んでかっ?フラメ~ン~コ~ッ、オーレッ!

 関連HP:「堺すすむのホームページ」
 いくら私でも、この携帯ストラップはいらないです・・・。
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by rollin_fujiyama | 2007-04-29 00:42 | 徒然山
 実に七年間使っていたパソコンのCRTモニタに別れを告げました。先日液晶のモニタを買ったからです。

 おそらく、これから書く内容のブログ記事は、ものすごい数になるのではないかと思いますが、これは書かずにはいられません(笑)。


 一夜にして、なくてはならないものからゴミへと変わってしまったCRTモニタ。早速ゴミに出そうと調べてみたところ、ごみ収集所では扱わないということなのです。
 平成15年から施行された「リサイクル法」というものによって、パソコン機器はメーカーが引き取る形になったそうな。


 わざわざメーカーに送るのも面倒臭いな~と思っていたら、遠くのほうから選挙カーのようなトラメガ(←拡声器)声で
「・・・コンポ~、パソコン~、その他電気機器を~、お引取りいたしま~す・・・」
 という車が。緊張感はさほどない、女性の声。あの、さお屋とか焼き芋屋みたいなノリです。

 あまりにタイミングがよかったので、早速声をかけようと車へ。古ぼけた軽トラックの運転席に回ると、そこにいたのは

 おっさんか!(タカ&トシ調)

 ていうか、アナウンスは録音か!(笑)
 いや、てっきりアナウンスが女声だから女性と思い込んでたんですね。妙に驚きました。
 って、どーでもいいですけど(笑)。

 で、モニタがあるんですが~と話をすると、「あ~、パソコンのリサイクル法ってご存知です?云々かんぬんで、¥4,000いただく形になってしまうんですが、いいですかね?」

 そんなかかんの!?

 オッサンの話によると、メーカーに引き取ってもらうとなると、リサイクル料金¥4,000(ただしこれはリサイクルマークが張ってない機器のみ、張ってあるものは無料なんだそうな)、それをメーカーに送る送料¥4,000、配達するお店まで持っていく手間プライスレス(?)がかかる、と。
 だったらいいか、と思ってオッサンに¥4,000で引き取ってもらいました。

 何か腑に落ちません・・・



 ・・・あ、ハードオフ・・・!

 ¥4000もとられたかなぁ・・・、とられなかっただろうなぁ~・・・。
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by rollin_fujiyama | 2007-04-28 10:47 | 徒然山
 先日のライブのときに、新作アルバム「(Just Like a)Monkey」一通りミックスをしたver1.0をドラマーに聞かせまして、駄目が出た曲を再びミックスしました。

 ドラムが後ろのほうにいるのと、スネアの音作りがいまいちなのと、ハットが大きすぎるとのこと・・・(笑)。

 こっちは頑張って作ったこともあるので「いや、そんなことはないだろ」とか言ってはみたものの、ドラムを聴いてみると、確かに小さい。確かに、ミックスの段階では、ギターをどうするかばっかり考えてドラムのレベルはほとんどいじってませんでした。

 この前テレビでやってた世界的に活躍する日本人の女性の指揮者の方(名前は忘れてしまいましたが)のドキュメント番組。その修行の過程で、オケの演奏者に「あんた今私のこと考えないで指揮棒振ってたでしょ!」と怒られる、という場面があったんですが、それと同じなのでしょう。
 木を見て森を見ず。森を見なければいけません。いっそフジモリに改名しようか・・・いや、このブログはフジヤマだから、いいか(笑)。


 ドラムには三点・タム2本・トップLR・アンビエンスと、8本のマイクで録ったんですが、こいつを最初にLRのステレオにまとめるところから作業がはじまります。で、ドラムを2トラックにして他の楽器とのバランスをとっていく、と。なので、ドラムのバランスをいじるとなると、作業の振り出しに戻らないといけません。
 再び、スネア一個のイコライジングからです。
 ドラマー本人の希望は「林立夫さんみたいなスネア」とのことですが、限界がありますよ?(笑:といいつつ、自分のギターもレイヴォーンみたいにとか思ってますが)
 「スパーン!」てな具合から、「ストンッ」みたいな感じにしました(なんだそりゃ)。

 で、各種バランスをとって出来上がって、それを聴きながら横になったら、寝てました。またMTRが3時間くらい再生しっぱなしになってました。
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by rollin_fujiyama | 2007-04-27 04:51 | 徒然山
 久々にスティーヴィー・レイ・ヴォーンを聴いてます。
 今更気づいたんですが、スタジオ盤でもギターソロ時にバッキングを重ねたりしてないんですよね。これでも充分に成り立つのはレイ・ヴォーンの説得力によるところが大きいとは思いますが、今更再び研究しようと思う次第です。


 とくにネタがないので、バトンです。ひげめがねさんからいただきました。

Q1 無条件でときめくOOな人 3人

・しゃべりが巧みな人
・長距離打者(バッティングセンターで顕著)な人
・女の子でギタリストな人


Q2 無条件で嫌いなOOな人  3人

・・・誰にでも尊敬できる一面があるものです、ということを踏まえつつ(苦笑)

・周囲に気を使わずタバコを吸う人
・クラクションもしくはベルで道をあけようとする車両の運転手の人
・「ラブ&ピース」のうち「ラブ」のみで森羅万象カタがつくと思っている人


Q3 無条件でお金をかけられるOOを5つ

・・・無条件にかけられるようなお金を持っているヒトを羨み、それを踏まえつつ

・楽器・機材
・好きなアーティストのCD・DVD


Q4 無条件で好きなOOを4つ

・ギター
・歌
・プロレス
・疲れて寝る瞬間
このブログのまんまです(爆)。


Q5 無条件でバトンを受け取らせる人 5人

やりたかったらやってください。

Q6 バトンを受け取らせる人を色に例えると、、、

Q5が不透明な答えですいません。
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by rollin_fujiyama | 2007-04-26 12:30 | 徒然山
 そんな気分なので、まとまってないです。


 昨日のライブはというと、まあなんとか終わりました。
 ベースのたっつあんの身内で不幸があってライブどころではなくなってしまったので、二人でやったんですが、まあ唐突に二人でやったもんですから、出来不出来はもうなんとも言えませんですかねえ。


 結局、CDも出来上がってません(苦笑)。
 マスタリングの段階がうまくいってません。むしろ、ミックスの段階でやり直す余地ありという段階であります。頑張ります。


 ジャケットのデザインはほぼ決定しているんですが、「ジャケットをどんな紙質にするか」という微妙な問題に差し掛かっております(笑)。


 マスター用に「値段の張るCD-RもしくはRW」を買おうとしたものの、近所の電気屋さんにはいっこうに見当たりませんでした。
 昔はいろいろ売っていたんですが・・・。そもそも、CD-Rという媒体の売り場面積がとみに狭くなってきている気がします。需要ないんでしょうかね。
※なんて言って調べたら、面白い記事を見つけました
「CD-Rの「音」を考える
1枚8000円のCD-Rメディアは何が違う?」(ITmedia news)

 ただ、5年前の記事ですけどね・・・。


 というわけで、本日。

 雨が降ってしょうがないので、仕方なく傘を買うかと近くにあった100均へ行きました。
 私はよく傘を忘れるので、ちゃんとした傘を失くすのも何なので、ほとんどビニ傘です。
 しかし、ビニ傘も何だかなと思って、300円の普通の傘にしたんです。
 それにしても。無地の真っ黒か、二種類のチェック柄・・・青基調か黄土色基調か、という、あまりにセンスのない三択

チェックて。

 あんまりなチェックなもんで、(雨に打たれて少しだけ感覚がズレたのか)私は「そんなチェックを敢えて差してみたら、いったいどんな気分になるのだろう」と思い、思わず買ってしまった。

 差しました。

 あのですね、さすがに、
いませんね、チェック柄の傘を差しているヒトは(爆笑)。

 どんな気分になるのだろう・・・て、

恥ずかしいわ!(爆)
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by rollin_fujiyama | 2007-04-24 21:49 | 徒然山
 やっと次回作『(Just Like a)Monkey』のミックスダウンが終了しました。


 一日一曲のペースでは間に合わないので、昨日、一気に一日三曲いきました。三曲仕上げて二曲直す。ワンツー、ワンツー。

 冗談じゃなく、実際そんな調子で作業をしていました。
 できあがったと思ってチェックすると、やれギターのバランスが大きいとか、ベースが小さいとか、ローがですぎとか。そして、蛇足ともいうべき「思いつき」の嵐(笑)。あ、ここでフランジャーなんてかけたら面白いかな~、なんていって思いつきで作業しだすと、軽く一時間は経過してしまいます・・・。

 そんな思いつきが尽きるときが、完成であります。


 ・・・っていっても、次の段階のマスタリングでバランスが駄目だったら、最悪やり直しなんですけどね・・・(汗)。


 ていうか、締め切りは明後日だったはずなんですけど。(爆)
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by rollin_fujiyama | 2007-04-21 17:44 | 徒然山
 はい、さいたま市民会館おおみや公演「春のウラウラ祭り」観てまいりました。


 ヒロトとマーシーを観るのはこれで三回目です。

 ブルーハーツは残念ながら観てないんですが、ハイロウズ時代に二回、そして今回クロマニヨンズは初です。去年の『出現!ツアー』では埼玉来なかったんですよね。いや、別に関東近辺に行けばいいんですが、なぜか近所の会館で観たくてですね(笑)。で、今回も「大宮の市民会館の大ホール」という、実にロックっぽくない場所で観ましたよ(笑)。
 ちょうど、ちょっと前まで大宮ハーツがあった場所からもうちょっと先に歩いていったところでした。


 ほぼ定時にMCのヒトが出てきて、クロマニヨンズを呼び込み。
 セットは何にもありません。機材と、スピーカーと、照明の投体のみ。スピーカーが、ラインアレイ(弓なりにスタックされ、通常フライングさせて使用される)のものを、置きで使用するという、なんかすごいことになってました。そうやって使えるんですね~。音圧はかなりのものでした。


 全編照明がかなり暗めだったので、メンバーの顔はよく見えませんでした。が、ヒロトは相変わらず白くてやせっぽちです。

 クロマニヨンズって、単純明快パンキッシュなナンバーが多いんですよね。なんか、お客さんは自分より若者(笑)が多くてですね、そんなオイパンクなノリにわ~!てなってるんですよ。

 そこで、やっと気づきました。ああ、俺もオッサンになったな、と(苦笑)。

 演奏している本人はもっとオッサンなんだよな~とか、ああ、そういえば、このヒトたちを初めて聴いたのは、もう20年も前なんだなとか、そんなライブと関係ないことばかり考えながら、観てました。

 ハイペースな8ビートを数曲やったあと、ミドルなナンバーを中盤固めてきたんですが、個人的な趣味もあいまってこの中盤辺りがよかったです。「草原の輝き」での、ヒロトのブルースハープとマーシーのギターの掛け合い。よかったです。こういう渋いところもばっちり決められる辺りがカッコいいですね。

 MCで、ヒロトが福山雅治とミック・ジャガーの物真似してました(笑)。

 新シングル曲「紙飛行機」もやって、「くじらなわ」は大盛り上がり。終盤は「土星に~」や「全身恥部」や「タリホー」。
 チブでは途中Dr.の桐田さんのドラムソロ!これが強烈でした。ヒロトとマーシーとやってるのに、ツーバスか!みたいな(笑)。しかも、お客さんは突然のソロに唖然としてました(爆笑)。

 そして、アンコールでは新曲、「弾丸ロック」、「クロマニヨンストンプ」そして「バットマン」で締め!そこまでやるとは思わなかったです(笑)。


 期待通り、よいライブでしたよ。
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by rollin_fujiyama | 2007-04-19 22:32 | 徒然山
 先日注文した液晶モニタがやってきました。


 ・・・いや~、いいですね。

 果たしてこれが現在の世間一般でいう「綺麗な画面」にどれだけ近いのかどうかは分かりませんが、DVI接続で個人的には全く文句ないです。


 ・・・で、これまでPCを初めて買って以来の付き合いだったモニタも、役目をまっとうしたことになります。それにしても、こうして液晶のモニタと比べてみると、あまりにもデカく、重い(苦笑)。しかも、家電リサイクル法みたいなことで、廃棄するにもお金がかかるのではなかったか・・・。

 ま、しょうがないか。
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by rollin_fujiyama | 2007-04-18 22:55 | 徒然山

四年ぶりに戴冠する場合

 ペイッ!
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 やりました。「天下を取り損ねた男」永田裕志、IWGP四年ぶりの戴冠です。
※それにしても「天下を取り損ねた男」は素晴らしいキャッチコピーですね~。私は長州力の試合は嫌いですが、「俺はこの新日本プロレスの、『ど真中』に立ったんだぞ」等々の数々の名言は素晴らしいと思います(台本誰が書いてんのかは知りませんが)。

 私は、現在の新日本プロレスでは断然永田さんを応援しているだけに、今回の王者返り咲きは非常に嬉しかったです。青二才のタナにはとっとと王座を明け渡して欲しかったのもありますし。

 永田×棚橋は毎回接戦で面白いですが、今回もよかったですね。
 とはいえ、永田さんが自分の持ち味(キラー永田含め)を存分に出し切っていたのに対し、棚橋はしょっぱかったですね~。
 いや~、しょっぱい。

 王者陥落した棚橋についてですが。
 再三にわたるドラスクでヒザを攻めて攻勢に立つ棚橋でしたが、そんなんじゃファンもついてこないでしょう。
 以前も書いた気がしますが、ドラゴンスクリューにも加減があると思うんですよね。丸藤もよくやってますが、非常に危険な技なのにもかかわらず、充分に受身の取れない状態で連発するのはいかがなものかと思うわけです。
 ドラゴンスクリュー気味のネックブリーカーや、倒れている相手に対してのドラゴンスクリューなど、新しいものは見せてはいます。が、それを「天才のひらめき」というには、いささか言葉が過ぎる気がするんですよね。

 棚橋には、説得力がないと思うのです。原因はいろいろあります。

・藤波と武藤の踏襲を超えるようなオリジナリティがない
 藤波がいない今、ドラゴン継承というのはありだと思います。しかし、同じく藤波直系の西村と比べると、何が足りないかといったら、個性でしょう。ドラゴン通りやればいいわけじゃないみたいな。武藤にいたっては、まだオリジナルが現役の第一線ですからね~・・・。

・試合運びがイマイチ
 技を受け過ぎです。棚橋の試合の流れは、
   【手合わせの序盤10%~技を受ける中盤80%~一気に反撃10%】
 という感じでしょうか。
 受けて相手を引き立たせる、それはプロレスでいいんですが、そこからの反撃がどーにもしょぼいので、強さを感じられないのです。
 駆け出しの頃はスクールボーイでもいいんでしょうが、トップ選手となれば、勝てばいいってもんじゃないですからね。

・無駄なアピールが多すぎ
 技がしょぼいくせに、いちいち一~二発単位でアピールしてしまうのは、しょぼさに追い討ちをかけます。

 実際、会場は大永田コール、棚橋にはブーイングまでとんでいたようです。

 ・・・とまあ棚橋について書きまくってしまいましたが、今の新日本で棚橋が鍵になっているのは間違いないのです。これを機に一皮も二皮も向けて欲しいですね。


 話を戻します。。
 両者技を出し尽くして、最後は、永田さんがハイキック一閃からバックドロップ二連発で見事勝利。かつてのIWGP10度防衛の頃を思い出させました。


 というわけで、再び天下獲りに動き出した永田さんの勇姿をたっぷりとご堪能ください。
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 永田さんと言えば、敬礼です。
 それがカッコいいのか悪いのか、そんなことは考えてはいけません。
 さあ皆さん、ご一緒に「セヤァッ!」

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 最近使用頻度の高い、アームバーです。
 この技が出ると会場は一気に盛り上がります。
なぜなら、それが「キラー永田」を降臨させる技だからです。

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 キラー永田キターッッッ!!(と実況アナも叫んでましたが)
 今回のIWGP選手権でも炸裂!この顔でプルプル震えながら相手の腕を絞り上げるわけです。この顔がドームのオーロラビジョンに大写しになったときは、会場が(本気で)笑ってましたからね(笑)。
 「独り奇面組」の異名すら持つ永田さん。流血してなくても関係ないです。
 しかし。

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 キラー永田といえば、流血。白目剥いてますよ~。放送コードスレスレ?(爆笑)
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by rollin_fujiyama | 2007-04-17 03:07 | 格闘山
 今日も一曲ミックス終了しました。

 やっぱり私の精神力では、一日一曲が限度のようです・・・。

 これでいいかな~なんて思っても、もう一度聴きなおすとダメが出ます。ようやくOKが出る頃には、時間も集中力もいっぱいいっぱいてな感じです。


 ・・・まあ、日進月歩で頑張ります、はい(笑)。
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by rollin_fujiyama | 2007-04-16 04:19 | 徒然山